2006.10.28 Sat

Lilitia SAM:L20 -> L21
Eisの白黒ともに20になって、ちょっと停滞していたレベリングでしたが、今日は少し時間があったので経験稼ぎの参加希望を出してみました。
すぐに私(侍)が誘われたのですが、あいにく5/6とのことでセットでは組めず、破談に。
結局その後暫く待ってみたけれど、一向に人が増えないのでパーティを組むのは諦めて、ソロムグのカブトムシでPLすることにしました。
ソロムグのカブトは20でいくと稀に「とて」がいるだけで十中八九は「とてとて」です。
PLしててもなかなか倒せないのですが、ジュノからの利便性という意味ではいい狩場なのかな・・・。
専心の効果もあり、ほどなくしてレベル21に。
次はビートルハーネス一式に、スパイクネックレスを装備してこれるかな。
パーティが組めれば楽しいはずなんですが・・・。
何だか最近のヴァナ・ディールは人口が澱んでいる感じがします。
サーバー移住でも募集されないかな・・・。
移住が好きなのは75でも知らない人がいっぱいいて新しい出会いがあること、レベル上げの好きな私たちにとっては、低レベル帯が新規ユーザーによって潤うこと、どちらもこのゲームを楽しむ上で、いい要素だったからだと思う。
野良で募集されたものに参加していっても、大体2〜3人は何処かしらで見たことのある人が・・・って、世界狭いよね。
2006.10.28 Sat
相方が忍者のAF足を取り直すために海蛇の岩窟にいたのですが、
そのお手伝いにいったたらちゃんが地図を持っていなかったので、
そのたらちゃんの地図のためのカギ取りを手伝いに行ってきました。
(でも結局カギは出なかった・・・ダメトレハン)
その後ノーグに行って見かけないガルカに話かけたら突然やってなかったクエストが発生。
しかも選択肢の余地ナシ!!勝手に快諾する自分にびっくりです(;゜д゜)
ノーグを出る直前に更に勝手にイベントが起きて、海蛇の岩窟に出たすんごいモンスターを倒してくださいと言われます。
クエストの運びだけ見ていると、HNMでも可笑しくないような敵なんですが、気になって調べてみると報酬はレベル40の盾・・・普通に考えたらソロで倒せるはずー。???の場所も海蛇の入口近くだしー。
と???を調べるとタコがPOP〜。

何度かストンスキンは剥がされましたが、予想通りさほど強くもなくー。
イベントは、なんというか、髭とガルカとガルカとガルカの熱いお話。

最近作られたクエストなのか、カメラワークが凝った作りのように思えました。
ガルカのアップをあんなに連続で見せられたのは初めてかも・・・。
ガルカって、みんなオナジ顔に見えてたんですけど、よーく見ると何気にちゃんと違うお顔してたんですねぇ・・・。
そのお手伝いにいったたらちゃんが地図を持っていなかったので、
そのたらちゃんの地図のためのカギ取りを手伝いに行ってきました。
(でも結局カギは出なかった・・・ダメトレハン)
その後ノーグに行って見かけないガルカに話かけたら突然やってなかったクエストが発生。
しかも選択肢の余地ナシ!!勝手に快諾する自分にびっくりです(;゜д゜)
ノーグを出る直前に更に勝手にイベントが起きて、海蛇の岩窟に出たすんごいモンスターを倒してくださいと言われます。
クエストの運びだけ見ていると、HNMでも可笑しくないような敵なんですが、気になって調べてみると報酬はレベル40の盾・・・普通に考えたらソロで倒せるはずー。???の場所も海蛇の入口近くだしー。
と???を調べるとタコがPOP〜。

何度かストンスキンは剥がされましたが、予想通りさほど強くもなくー。
イベントは、なんというか、髭とガルカとガルカとガルカの熱いお話。

最近作られたクエストなのか、カメラワークが凝った作りのように思えました。
ガルカのアップをあんなに連続で見せられたのは初めてかも・・・。
ガルカって、みんなオナジ顔に見えてたんですけど、よーく見ると何気にちゃんと違うお顔してたんですねぇ・・・。
2006.10.28 Sat
前回のアポリオンSEの泣きたくなるようなドロップを経て、
今週はアポリオンNWへ行ってみることにしました。
リンバスが実装された当時、まだプロマシアミッションが進んでいなかったHadesのLilitiaたちをよそに、初めてKujataのYuririたちで行ったのがアポリオンNWでした。
その時はHNMに縁の無い人でもベヒーモスや真龍と戦えるとあってか、NWが人気だったような気もします。
私はそれ以来行っていなかったのですが、相方はテメナスリンクシェルでの有志参加で2度ほど少人数でのNW攻略に向かっていました。
そこで少しでも、知識は得られたかなーとは思うのですが、一人が2キャラ操作の一家3人での突入はこれが初めてです。
洗剤のお姉さんの前には沢山人がいたのですが、いざアポリオンに着くと誰も居らず今日はすんなりと入場することが出来ました。

1層目・2層目の雑魚モンスターが強く、削りきれずに途中ヒーリングを挟んだりしましたが、運良く1匹目で渦が沸いたのであまり相手をせずに進むことが出来ました。
1層目からはブルーリベットが、2層目では念願の烏漆が!
竜騎士素材は一見ハズレですが、脚を鍛えようと思っているので私的にはアタリ。次回からはハズレですけどw
3層目からは雑魚モンスターのHPが少なくなるのでぐっと楽に。
ボスは倒せないので素材は出ませんが、次第に古銭のドロップが良くなってくるので気にならず、最終的にはカイザー以外の子ベヒーモスも3匹片付けることが出来て古銭は31枚。ホクホクです。
今回は渦のPOPが凄く運が良かったですが、最終的に20分近く余っていたのでどちらにしてもボスベヒさえ絡まなければ全部いけるかも。
ブルーリベット(竜)、烏漆(忍)
獣人古銭:Drop31枚 夫婦合計:66枚-15枚(忍者AF足強化)→35枚
今週はアポリオンNWへ行ってみることにしました。
リンバスが実装された当時、まだプロマシアミッションが進んでいなかったHadesのLilitiaたちをよそに、初めてKujataのYuririたちで行ったのがアポリオンNWでした。
その時はHNMに縁の無い人でもベヒーモスや真龍と戦えるとあってか、NWが人気だったような気もします。
私はそれ以来行っていなかったのですが、相方はテメナスリンクシェルでの有志参加で2度ほど少人数でのNW攻略に向かっていました。
そこで少しでも、知識は得られたかなーとは思うのですが、一人が2キャラ操作の一家3人での突入はこれが初めてです。
洗剤のお姉さんの前には沢山人がいたのですが、いざアポリオンに着くと誰も居らず今日はすんなりと入場することが出来ました。

1層目・2層目の雑魚モンスターが強く、削りきれずに途中ヒーリングを挟んだりしましたが、運良く1匹目で渦が沸いたのであまり相手をせずに進むことが出来ました。
1層目からはブルーリベットが、2層目では念願の烏漆が!
竜騎士素材は一見ハズレですが、脚を鍛えようと思っているので私的にはアタリ。次回からはハズレですけどw
3層目からは雑魚モンスターのHPが少なくなるのでぐっと楽に。
ボスは倒せないので素材は出ませんが、次第に古銭のドロップが良くなってくるので気にならず、最終的にはカイザー以外の子ベヒーモスも3匹片付けることが出来て古銭は31枚。ホクホクです。
今回は渦のPOPが凄く運が良かったですが、最終的に20分近く余っていたのでどちらにしてもボスベヒさえ絡まなければ全部いけるかも。
[DATA]APOLLYON NW MEMO
::: 基礎知識 :::
・基本的に箱は全部開けてOK。
・素材はボスを倒すとドロップする。
・次層へのワープは雑魚を倒すとランダムで「渦が現れた」のログと共に出現。
・雑魚はベヒーモス以外は全部スリプルで寝る。
::: 敵の構成 :::
1層目 Bardha(オバケ)x7+ボスPluto(カエル)
2層目 Mountain Buffalo(野牛)x7+ボスZlatorog(雄羊)
3層目 Apollyon Scavenger(ブガード)×7+Millenary Mossback(亀)
4層目 Gorynich(ワイバーン)×5+Cynoprosopi(真龍)
5層目 Kronprinz Behemoth(ベヒ)×3+Kaiser Behemoth(ベヒ)
::: 各層ドロップと特徴 :::
1層目 戦白黒侍竜
オバケはスリプルで寝るものの赤でもたまにレジストがあるので注意。スリプガも撃ってくるためサイレス常時。ブリザド系が半減レジ?される。カエルにはブリザドも通ったみたい?
2層目 白暗吟狩忍召
野牛・雄羊ともにスリプルでよく寝てくれるが足が速いので注意。
3層目 ボスは倒さない(赤獣)
この層から雑魚モンスターのHPがかなり少なくなり倒しやすくなる。
ボスが強いし素材がしょっぱいのでボスはやらずに次の層へ。
4層目 ボスは倒さない(戦黒暗侍忍竜召)
この層から雑魚モンスターの数が減り、1匹あたりのドロップが2枚になる。
でもHPは少ないままなのでとても倒しやすい。真龍が広範囲をお散歩するので見つからないように注意。
5層目 ボスは倒さない(白黒赤ナ暗吟狩侍召)
子ベヒーモスx3のみ倒す。スリプルが効かないがバインドは入る為、これまでの階とほぼ同様に倒せる。HPはさほど多くない。
釣るときにボスベヒーモスとリンクするので注意すること。中央にいる1匹は赤がとんずら→グラビデで、また一番奥の1匹は奥のワープ手前で戦うとボスを呼び込みにくい。
ブルーリベット(竜)、烏漆(忍)
獣人古銭:Drop31枚 夫婦合計:66枚-15枚(忍者AF足強化)→35枚
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APOLLYON NW MEMO
Author:Lilitia