2004.11.13 Sat
Yuriri RDM: L69->L70
固定メンと昨日に引き続き、テリガン岬でマンティコアを狩っていると、ついに、レベル70になってしまいました・・・。
というか相方は昨日の深夜、眠れなくて黒69のまま、Maatに遊んでもらったら倒してクリアしたというのです。
なんかこー、頭の作りが違うんでせうか(つω`;)すげぇや。
証は相方がとってきてくれたので、リンクシェルの黒様に一通りINTとスキルを上げる装備をお借りして、いざ出陣!
と思いきや競売相場5000ギルのエアロIIIがぜんぜん在庫がないではないですか。
赤タルの限界5はエアロIIIがダメージソース。相方になんで買ってなかったんだとさんざん怒られ、シャウトで誰か売ってくださいと叫ぶも反応なし。
下層の魔法屋に売ってるだけマシと、いくらかはもう忘れたけれど購入して覚えることにしました。
しかし1戦め、MaatがWSを打つまでも無く戦闘不能に・・・。
作戦は立てていったつもりが、Maatが予想より早くこちらに近づいてきたことに動揺し、エアロIIIのリキャの長さに動揺し、パニックパニックでスリプルを入れるのにも失敗して瞬殺されてしまいました。
呆れ顔の相方・・・せっかくの証だったのに申し訳なくて仕方ありません。
日ごろから一発でクリアしてやるぜ!と言っていたのはマジだったわけではないですが、自分に気合をいれるためにも叫んでいたことだったので、情けなくて仕方ありません。
やっぱり相方に操作してもらったほうがいいのかなぁ・・・と先にベドーに向かっていた相方を見ると自分でやりなさいといいます。
やりますごめんなさい。
ベドーではRubyQuadavが偉大な赤魔導士の証を落としてくれるのですが、2人でも倒せそうなものは1匹しかいません。
亀神様Za'Dha Adamantkingが沸いていて、死体がごろごろするクゥルンの大伽藍で、約20分で沸くそいつを2匹倒すと偉大な赤魔道士の証をドロップしてくれました。
レベル70で2人でRubyQuadavを倒すには、黒パーティの要領で、スリプルII→古代魔法→スリプル→古代魔法→スリプガ→スリプルII(この間に黒はヒーリング)→古代魔法→スリプル→サンダーIIIという連携が必要になるため、この経験が次のMaat戦で非常に役立ちました。寝かすことが、ソロのタル魔道士にとっていかに大切か・・・。
次のパーティの約束まで、およそ2時間。ジュノに戻って、先ほど使ってしまったヤグードドリンクを補充し、精神統一。いくぜ!
BC突入前に、メロンパイ+1を食事。
まずは落ち着いて何もせずにMaatの近くまで寄り、Maatが何の強化魔法をかけているかを確認。
1戦目とは異なり、ブリンクを入れているようです。こちらもストンスキン→ブリンク。
Maatがアクアベールを唱え始めたところで、スロウ→パライズ→ディスペル→バインド→スリプルII。
先ほどここで焦って走り回ってしまった失敗を考慮して、ここはじっと止まって魔法を入れる。
「寝たら距離をとって、ブリスキかけなおし」とリアルで声を出して、相方に確認をとって助けてもらいます。
ブリスキ→グラビデ(レジ)→エアロIII。2回ほど繰り返すとMaatの連続魔。
ディアIIを食らうが、スリプルIIで寝かし、ブリスキ、MP50ほどになったので、落ち着いてコンバート・・・マクロをしくったらしく、ケアルIVが発動しない。ディアくらってんだから!という相方の叱咤で我に返って焦って手動でケアルIV。
HPをほぼ全快し、連続魔エアロIIIを打つべく連続魔を発動、と同時にMaat起床。どうやら半レジだったようですが、あとはもうエアロを放り込むしか勝機はなく、連続魔エアロIIIを3〜4発放り込むと8割ほど削ったところでMaatは降参してくれました。
あぁよかった。あとでログを見直すと、エアロIIIは全てレジなしのダメージ314固定。
偉大なりアウスタースタッフ。偉大なりエレメンタルトルク。
というわけで無事に限界を全て突破しました♪
固定メンと昨日に引き続き、テリガン岬でマンティコアを狩っていると、ついに、レベル70になってしまいました・・・。
というか相方は昨日の深夜、眠れなくて黒69のまま、Maatに遊んでもらったら倒してクリアしたというのです。
なんかこー、頭の作りが違うんでせうか(つω`;)すげぇや。
証は相方がとってきてくれたので、リンクシェルの黒様に一通りINTとスキルを上げる装備をお借りして、いざ出陣!
と思いきや競売相場5000ギルのエアロIIIがぜんぜん在庫がないではないですか。
赤タルの限界5はエアロIIIがダメージソース。相方になんで買ってなかったんだとさんざん怒られ、シャウトで誰か売ってくださいと叫ぶも反応なし。
下層の魔法屋に売ってるだけマシと、いくらかはもう忘れたけれど購入して覚えることにしました。
しかし1戦め、MaatがWSを打つまでも無く戦闘不能に・・・。
作戦は立てていったつもりが、Maatが予想より早くこちらに近づいてきたことに動揺し、エアロIIIのリキャの長さに動揺し、パニックパニックでスリプルを入れるのにも失敗して瞬殺されてしまいました。
呆れ顔の相方・・・せっかくの証だったのに申し訳なくて仕方ありません。
日ごろから一発でクリアしてやるぜ!と言っていたのはマジだったわけではないですが、自分に気合をいれるためにも叫んでいたことだったので、情けなくて仕方ありません。
やっぱり相方に操作してもらったほうがいいのかなぁ・・・と先にベドーに向かっていた相方を見ると自分でやりなさいといいます。
やりますごめんなさい。
ベドーではRubyQuadavが偉大な赤魔導士の証を落としてくれるのですが、2人でも倒せそうなものは1匹しかいません。
亀神様Za'Dha Adamantkingが沸いていて、死体がごろごろするクゥルンの大伽藍で、約20分で沸くそいつを2匹倒すと偉大な赤魔道士の証をドロップしてくれました。
レベル70で2人でRubyQuadavを倒すには、黒パーティの要領で、スリプルII→古代魔法→スリプル→古代魔法→スリプガ→スリプルII(この間に黒はヒーリング)→古代魔法→スリプル→サンダーIIIという連携が必要になるため、この経験が次のMaat戦で非常に役立ちました。寝かすことが、ソロのタル魔道士にとっていかに大切か・・・。
次のパーティの約束まで、およそ2時間。ジュノに戻って、先ほど使ってしまったヤグードドリンクを補充し、精神統一。いくぜ!
BC突入前に、メロンパイ+1を食事。
まずは落ち着いて何もせずにMaatの近くまで寄り、Maatが何の強化魔法をかけているかを確認。
1戦目とは異なり、ブリンクを入れているようです。こちらもストンスキン→ブリンク。
Maatがアクアベールを唱え始めたところで、スロウ→パライズ→ディスペル→バインド→スリプルII。
先ほどここで焦って走り回ってしまった失敗を考慮して、ここはじっと止まって魔法を入れる。
「寝たら距離をとって、ブリスキかけなおし」とリアルで声を出して、相方に確認をとって助けてもらいます。
ブリスキ→グラビデ(レジ)→エアロIII。2回ほど繰り返すとMaatの連続魔。
ディアIIを食らうが、スリプルIIで寝かし、ブリスキ、MP50ほどになったので、落ち着いてコンバート・・・マクロをしくったらしく、ケアルIVが発動しない。ディアくらってんだから!という相方の叱咤で我に返って焦って手動でケアルIV。
HPをほぼ全快し、連続魔エアロIIIを打つべく連続魔を発動、と同時にMaat起床。どうやら半レジだったようですが、あとはもうエアロを放り込むしか勝機はなく、連続魔エアロIIIを3〜4発放り込むと8割ほど削ったところでMaatは降参してくれました。
あぁよかった。あとでログを見直すと、エアロIIIは全てレジなしのダメージ314固定。
偉大なりアウスタースタッフ。偉大なりエレメンタルトルク。
というわけで無事に限界を全て突破しました♪
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Author:Lilitia