2008.07.11 Fri
2007.03.10 Sat
↓の記事と寄せられたコメントを見ると心が痛みます。
あ、皆様のコメントは本当にうれしかったデス!
Blogを通して知り合ったかたももちろん、ヴァナで疎遠になってしまった懐かしい人からもコメントを頂けると思っていなかったので驚きました。
んで・・・
まぁ、なんというか、えぇ、なんていうか、
まぁ、ここに書いているわけですから、ええ。
出戻っちゃいました(´ー`)言い訳がましいデスネ。
Blogに宣言すればもう二度と戻ることもあるまいと思っていたんですけどね。
「逆襲のアタルフォーネ」(←まだこのネタひっぱる気か・・・)のリリースを待たずして戻ってきてしまいました。
たかが4ヶ月、されど4ヶ月、この4ヶ月いろいろありました。
FC2の「新しく記事を書く」でデフォルト画面に時間設定がなくなっていて驚きました(その日のことはその日に書けってことですか)。
FF12やったりもしてました。マンドラーズがすごい可愛かったデス。
オフゲも楽しかったし、リアルもまだまだやりたいことはいっぱいあって、充実はしてると思います。いろいろマジメに取り組むようにも変化したと思います。夫婦、ともども。
復帰するのにはいろいろ悩みましたし、まだ悩んでいる部分もあります。
なので、この出戻り日誌もいつやめるかわかりません。
気ままにきまぐれに、しかも今度はかなりのまったり日誌で大したコトも日々起こるわけではないので、さほど面白みもないと思います。そんなだららん日誌に寛容にもお付き合いくださる方のみ、今一度お付き合いください。
何で戻ってきたかは、よくわかんないんですけど、
一番の理由は、「ふたりで一緒に出来るゲームがやりたかった」からかなぁ。
仲良しなんです、うちのふうふは。えへ。
そのほかには、バージョンアップで少人数パーティへの優遇パッチが来たこと、AF2が預けられるようになったこと、子竜にエモが追加されたこと、そんなあたりでしょうか。
でも、またまったり出来なくて焦っちゃうんじゃないかなぁ、とか、悩みも有ります。
そもそも3ヶ月以上経ってるし、キャラ消えちゃってるかもしれないし。
と思ったけど、それは心配ありませんでした。バッチリ生きてました。
まったりやるとしたら、心残りだった私の竜騎士のレベル上げ。
ソロできついながらもレべリング出来るらしい竜騎士なら、2人でも出来るかも。相方のジョブは悩んだけれど、トータルで考慮したらやっぱり赤魔道士だったので、竜騎士と赤魔道士で組むことにしました。
え?相方、赤75じゃん?
と思った人は、以前のにじいろぱんだ日誌をよく読んでた方デスネ。
相方は以前吟遊詩人をあげようとして育てていたEisで再チャレンジすることにしました。
どういうことかというと、
エル♂低LV赤魔道士 >>ウルガラン山脈>> フルデュエルヒュム♂F2黒髪
てことです(´ー`)このあたりは完全にわたしのしゅみですね!えへ。
アトルガンでソーサラーアタイアとデュエルアーマーを預けると倉庫にだいぶ空きが出来たので、レベル上げをするのに苦にならない所持数の枠を作ることが出来ました。
そうなると、クレリクダックビルやウィルムブレー、バードアタイアもマジメに希望を出して集めておけばよかったと思うけど、今更そんなこと言ったってしょうがないもんね。あ、ウィルムはどっちみち頭が+1になってるから、ダメか。
モグロッカーも拡張して、テレポでサンドリアへ。

おーっとぉ、レベル6@200だからいきなり全裸に槍背負ったぁ(;゜д゜)
あ、皆様のコメントは本当にうれしかったデス!
Blogを通して知り合ったかたももちろん、ヴァナで疎遠になってしまった懐かしい人からもコメントを頂けると思っていなかったので驚きました。
んで・・・
まぁ、なんというか、えぇ、なんていうか、
まぁ、ここに書いているわけですから、ええ。
出戻っちゃいました(´ー`)言い訳がましいデスネ。
Blogに宣言すればもう二度と戻ることもあるまいと思っていたんですけどね。
「逆襲のアタルフォーネ」(←まだこのネタひっぱる気か・・・)のリリースを待たずして戻ってきてしまいました。
たかが4ヶ月、されど4ヶ月、この4ヶ月いろいろありました。
FC2の「新しく記事を書く」でデフォルト画面に時間設定がなくなっていて驚きました(その日のことはその日に書けってことですか)。
FF12やったりもしてました。マンドラーズがすごい可愛かったデス。
オフゲも楽しかったし、リアルもまだまだやりたいことはいっぱいあって、充実はしてると思います。いろいろマジメに取り組むようにも変化したと思います。夫婦、ともども。
復帰するのにはいろいろ悩みましたし、まだ悩んでいる部分もあります。
なので、この出戻り日誌もいつやめるかわかりません。
気ままにきまぐれに、しかも今度はかなりのまったり日誌で大したコトも日々起こるわけではないので、さほど面白みもないと思います。そんなだららん日誌に寛容にもお付き合いくださる方のみ、今一度お付き合いください。
何で戻ってきたかは、よくわかんないんですけど、
一番の理由は、「ふたりで一緒に出来るゲームがやりたかった」からかなぁ。
仲良しなんです、うちのふうふは。えへ。
そのほかには、バージョンアップで少人数パーティへの優遇パッチが来たこと、AF2が預けられるようになったこと、子竜にエモが追加されたこと、そんなあたりでしょうか。
でも、またまったり出来なくて焦っちゃうんじゃないかなぁ、とか、悩みも有ります。
そもそも3ヶ月以上経ってるし、キャラ消えちゃってるかもしれないし。
と思ったけど、それは心配ありませんでした。バッチリ生きてました。
まったりやるとしたら、心残りだった私の竜騎士のレベル上げ。
ソロできついながらもレべリング出来るらしい竜騎士なら、2人でも出来るかも。相方のジョブは悩んだけれど、トータルで考慮したらやっぱり赤魔道士だったので、竜騎士と赤魔道士で組むことにしました。
え?相方、赤75じゃん?
と思った人は、以前のにじいろぱんだ日誌をよく読んでた方デスネ。
相方は以前吟遊詩人をあげようとして育てていたEisで再チャレンジすることにしました。
どういうことかというと、
エル♂低LV赤魔道士 >>ウルガラン山脈>> フルデュエルヒュム♂F2黒髪
てことです(´ー`)このあたりは完全にわたしのしゅみですね!えへ。
アトルガンでソーサラーアタイアとデュエルアーマーを預けると倉庫にだいぶ空きが出来たので、レベル上げをするのに苦にならない所持数の枠を作ることが出来ました。
そうなると、クレリクダックビルやウィルムブレー、バードアタイアもマジメに希望を出して集めておけばよかったと思うけど、今更そんなこと言ったってしょうがないもんね。あ、ウィルムはどっちみち頭が+1になってるから、ダメか。
モグロッカーも拡張して、テレポでサンドリアへ。

おーっとぉ、レベル6@200だからいきなり全裸に槍背負ったぁ(;゜д゜)
2006.12.17 Sun

私、Lilitiaは11月末日にてFFXIを解約、引退いたしました。
「にじいろぱんだ日誌」は、この記事で更新終了となります。
Titan、Kujata、Fairy、Hadesと4つのサーバーと旅してきて、
色々な方に出会い、楽しく冒険させていただきました。
共に勝利を分かち合ったこともありましたし、
ご迷惑をおかけしたことも幾度となくあったかと思います。
今はただ、ヴァナ・ディールで出会った全ての方々に、ありがとう、と。
最後は誰かに何かを挨拶をするわけでもなく、
いつものように、チョコボ厩舎の前で次の日を迎えるようなログアウトで。
過去何度か辞めようと思ったことはありましたが、
本当に引退するときっていうのは、こんななんでもない最後なんだなー、と
今からすると、そう思います。
けしてFFXIやヴァナ・ディールの何かがイヤになったわけではなく、
このゲームは私のプレイしたゲームの中でも一番に楽しかった。
竜さんのレベルが上げたかったな、とか、
2世のチョコボの色が見れなかったのは残念だな、とか
些細なやり残しはありますが、心残りもなく、今はすっきりとしています。
ただ、疲れてしまったのは大規模オンラインゲームという特性で、
毎日ログインして毎日何かをしなければいけないという、
切迫観念を切り捨ててリアルだけを毎日丁寧に見つめて生活するということが、
とても私の生活において心地よいものだと実感してしまっただけなんです。
こう書くと、もっと気楽にプレイしたらいいだけなのに、という
ライトユーザーの方の声も聞こえてきそうですが、
夫婦の性格上、そういうわけにもいかなかったもので・・・w
切実に、FFXIオフライン版熱烈希望!!
ヴァナ・ディールのお話は今後も、どこかで知ることが出来ればいいなと思っています。
とかいって、数年後に追加ディスク「逆襲のアタルフォーネ」とか出たら欲望のままに戻ってきてしまうことがあるかもしれませんがw
長い間、本当にありがとうございました!
インターネットのどこかには、わたしはこれからもずっとおりますので、
また、どこかで出会えれば、と思います。
「にじいろぱんだ日誌」は私のヴァナ・ディールでの足跡として、これからもサーバーの許す限り残しておこうと思います。
一部記事は今後のバージョンアップによる仕様変更で意味の無い記事となってしまうかもしれませんが、これもまたヴァナ・ディールにあったひとつの私の歴史として。
2006年12月17日 Lilitia
2006.06.02 Fri
テンプレのマイナーバージョンアップです。
・・・どこが違うか探してみてね(゜▽゜)
ってすぐわかりますかね(´・ω・`)↑のLilitia人形が増えています。
一応、この10体で、「Lilitia the Whitemage」完成です。エラントがないんですけど、まぁ、エラントをメインに着てたことはないから、いいか(´・ω・`)どうせBLMバージョンでも作ったときに、エラントまみれになるんだ!
ちなみに画像をクリックすると、でかバージョンが別窓で出ます。
Adobe Illustratorで作ったイラストなのですが、本当はもっとおっきなサイズで作ってあって靴とかも細かに仕上げたはずなんですが、見えやしませんねヽ(;´Д`)ノでも他にお披露目するような場所もないので暫くここの画像として使うことにします。
今度は「Lilitia the Jobchange」バージョンでも作るかもしれません。
なんといっても「にじいろぱんだ」なので・・・。
コルセアのアーティファクトが着れたら、ですかねぇ(´・ω・`)
ひだりから順番にご紹介。
●初期装備
・・・ご存知初期装備。結構露出度高いんですよね。白魔道士はブロンズキャップが装備出来なかったので、相方が戦士や赤魔道士で装備しててうらやましかったなぁ。
●ローブ・リネンローブ
ヘイトって概念があんまりなくて、挑発一発でガッチリタゲのとれてた時代、みんなお金なかったし、結構高レベルまでコレを着てた人も多いんじゃないかな?
私はスタートしてすぐに「スモークオンザマウンテン」の山に相方とTitanの初代合成廃人ガルカMさんと3人でゴブを倒して、毛織物がドロップしたのでそれを店売りして小金持ちになり、そのお金でローブとか色々買いましたw
●ウールローブ
今は水色とかピンクとか白とかオンナノコっぽい色が好きなんですけど、小さい頃からずーっと青が好きだったので、ローブの青版のウールローブにはずーっと憧れてレベル上げしてましたv昔はバタリアとかのゴブリンが胴装備も落としたんだよね・・・。
●ガンビスン・ウールガンビスン
NPCしか着てる人がいなくて、でも憧れてレベル36の時に相方に買ってもらったような記憶があります。そういえばウールガンビスンも買ってもらったかもしれませんw
●ヒーラーアタイア
金の髪飾り+ヒーラーブリオー+カスタムパンツ+ヒーラーダックビル。
っていうこの格好は、LS:CrystallizationのLilie時代を思い出します。ずーっとこの格好でいたように思えます。アーティファクトを頑張るリンクシェルだったなぁ。
●アクトン
クリスタの後期に神30壷BCでドロップした「黒甲虫の体液」を、LSメンのタルタルさんに合成してもらったものです。ゴールドインゴットとか、わざわざ取りに行って分解して合成してもらっちゃってたみたい。今思うと職人に対して失礼な頼み方ですw
アクトン+ヒュームパンツ+ノーブルパンプスの真っ青装備は、ル・オンの庭の入り口で、CrystallizationのLilieとして引退したときに身に着けていたもの。
Crystallizationは、自分が結構追い詰められてしんどくなって壊してしまったリンクシェルで、あの時の事は申し訳なかったなと今でもたまに思います。ゲームとしてはその後も楽しいことは何度もあったけれど、私にとって人と関わることがFFXI史上で一番楽しかったのはきっとこの時代。そして同じようなリンクシェルに所属することはこの先二度とないコトだと思っています。
もし、Crystallizationにいた人たちがここを見ることがあれば。
本当にごめんなさい。そして、ありがとう。楽しかったです。
●バーミリオクローク
引退、そしてサーバー移住をして復帰。その移住先で入った空LSで、バーミリをもってない後衛なんて私ぐらいでした。
昔から溜め込んでいたアストラルリングとかを頑張って売って240万貯金して買ったバーミリオクローク。今思うと高額商品を初めて買ったのはコレかも。
世間は引退して出戻る人に厳しいけれど、ゲームなんだし好きなときに辞めて、またやりたくなったら気軽に戻ってくればいいと思うんです。
●ノーブルチュニック
ノーブルは99BCの戦利品が売れたお金で買いました。
ノーブルチュニック+エリートベレー+ラストラムパンプスは結構お気に入り。今でもノーブルを着るならエリートベレーvと決めております。王冠+ノーブルもかわいいけれどねvクレリクブリオーがExRareだから、なかなかノーブルを出す機会はないけれどね。
●クレリクブリオー
ハイドラエリアのHydra Monkからドロップしたクレリクブリオー。ああ、思えばあの頃はロットイン絶好調だったよなぁ(;´д⊂)どこいったんだろ、あのロット運・・・。
この格好が今の白魔道士での一番スタンダードな格好かな?パンツであることが多いけれど、パンツにすると絵的にヒーラーブリオーと雰囲気が被るので敢えてクレリクパンタロンにしてあります。王冠グラもお気に入りv
●ブレスドブリオー
コレは私のじゃなくて、相方のなんですけれど。
高いくせにリフレシュがついていないので、あまり興味がなく、ひとつも持っていなかったんですが、相方が白魔道士を上げるときに絶賛するのでそんなにいいかなー、とUltima戦で着てみたら、あらやだ、私が着ると結構かわいいじゃない(*'-')というわけで、今では結構お気に入りグラです。あ、脚はパジャマなんであまり好きじゃありませんw
2006.05.22 Mon
「虹色の ぱんだのおめめは やはり黒?」
とあるブログにコメントして、そのレスとして、こんなお題を投げかけられてしまいました。
ううーん、これは深い。何故深いかというと、「にじいろぱんだ」の名前の由来から迫ることになります。
(迫らんでいいとかいわずに、ちょいとお付き合いくだせぇ)
むかーしむかし、サポートジョブを取るのにも、毎夜毎夜バルクルム砂丘を走り回っていた時代のお話です。
当時、Exジョブと呼ばれるものになれるひとはサーバーにひとりもおらず、後衛ジョブといえば、白魔道士・黒魔道士・赤魔道士だけでした。
その中でも赤魔道士は、MPも少なめで剣が使えたため、後衛というよりは前衛のような動きをしていたので、今のように後ろに下がって魔法を撃っていたのは白魔道士と黒魔道士だけだったように思えます。
そのころ、白魔道士と黒魔道士は、どちらも最大にMPの増える、お互いをサポとしていたので白/黒、黒/白、色合いから「パンダ」と呼ばれていました。
これは、私のいたTitanサーバーだけのものかしら?ネットで言われていたのなら、他のサーバーでも知っているひとがいるかもしれません。
白魔道士をメインにレベル上げしていた私も例外ではなく、デジョンが使えるという理由からも白/黒になりました。
その後、サポが上がっている理由で、黒もメインジョブとしてあげはじめ、その時も黒/白だったので両方出来るひとのことを両面【りゃんめん】パンダと言ったものです。
あれから4年が経って、白魔道士も、黒魔道士も、赤魔道士も吟遊詩人も私のメインジョブになりました。そして、これからも。全てのジョブのアーティファクトを拝むため、全てのジョブを75にするため(!?)Lilitiaのヴァナライフは続くのです。
もう、ただの白黒ぱんだじゃないのです。
にじいろぱんだの瞳が何色か、それは、今では毎回違う色を見せるコルセアのカードなのかもしれません。
ああ、それってばつまり。
にじいろ。ですね。
雑記でした(*'-')
とあるブログにコメントして、そのレスとして、こんなお題を投げかけられてしまいました。
ううーん、これは深い。何故深いかというと、「にじいろぱんだ」の名前の由来から迫ることになります。
(迫らんでいいとかいわずに、ちょいとお付き合いくだせぇ)
むかーしむかし、サポートジョブを取るのにも、毎夜毎夜バルクルム砂丘を走り回っていた時代のお話です。
当時、Exジョブと呼ばれるものになれるひとはサーバーにひとりもおらず、後衛ジョブといえば、白魔道士・黒魔道士・赤魔道士だけでした。
その中でも赤魔道士は、MPも少なめで剣が使えたため、後衛というよりは前衛のような動きをしていたので、今のように後ろに下がって魔法を撃っていたのは白魔道士と黒魔道士だけだったように思えます。
そのころ、白魔道士と黒魔道士は、どちらも最大にMPの増える、お互いをサポとしていたので白/黒、黒/白、色合いから「パンダ」と呼ばれていました。
これは、私のいたTitanサーバーだけのものかしら?ネットで言われていたのなら、他のサーバーでも知っているひとがいるかもしれません。
白魔道士をメインにレベル上げしていた私も例外ではなく、デジョンが使えるという理由からも白/黒になりました。
その後、サポが上がっている理由で、黒もメインジョブとしてあげはじめ、その時も黒/白だったので両方出来るひとのことを両面【りゃんめん】パンダと言ったものです。
あれから4年が経って、白魔道士も、黒魔道士も、赤魔道士も吟遊詩人も私のメインジョブになりました。そして、これからも。全てのジョブのアーティファクトを拝むため、全てのジョブを75にするため(!?)Lilitiaのヴァナライフは続くのです。
もう、ただの白黒ぱんだじゃないのです。
にじいろぱんだの瞳が何色か、それは、今では毎回違う色を見せるコルセアのカードなのかもしれません。
ああ、それってばつまり。
にじいろ。ですね。
雑記でした(*'-')
Author:Lilitia